~大和ポンチ絵~
似顔絵を江戸役者風にアレンジ
江戸時代 浮世絵や役者絵が大流行しました。
「ポンチ絵」とは、江戸時代~明治にかけて、日本で在留していたイギリス人ワーグマンが、初めて風刺を交えた似顔絵イラスト本「ジャパン・パンチ」を発行しました。そこから、「パンチ」が「ポンチ」と呼ばれるようになったことに由来します。
また現代においても、顔を特徴的に描く似顔絵は大変喜ばれます。「大和ポンチ絵(やまとポンチえ) 」は、江戸役者絵と現代の日本似顔絵を融合した、楽しくも雅(みやび)なアート。
それぞれの個性を生かした似顔絵を江戸風にお楽しみいただけます。
大和ポンチ絵 紹介

大和ポンチ絵
江戸時代の役者絵をモチーフにした用紙を数種類ご用意します。そこにゲストの似顔絵を当てはめて描きます。インパクトのある1枚に!

大和ポンチ絵壁画
大きなパネルに日本らしさを散りばめて、和装のアーティストが次々にゲストの似顔絵を描いていきます。仕上がる様子が見れるので、ゲストは大盛り上がり!

大和ポンチ絵コラボ
大和ポンチ絵+様々な企画のコラボレーションでワクワクは無限大。日本らしさを存分にアピールしたいイベントにぴったり!!
だれもが目にした事のある、江戸時代の浮世絵。まさに現代の日本似顔絵の原点ともいえます。浮世絵の粋な雰囲気と、現代の日本似顔絵の融合で、新たな似顔絵の楽しさを提供しています。



